sasaki LAB

Tokyo Ariake University of Medical and Health Sciences

What's New !!!

・笹木研究室(現役生・卒業生)のアクティビティを紹介していきます。check !

・笹木研究室の紹介ビデオ(1分動画)、ご覧ください。check !

・菅沼君(博士後期課程)が日本フットボール学会 19th Congress で学会奨励賞を受賞しました。check !

 〇 菅沼勇作、松島稜飛、笹木正悟.小学生サッカー選手に対する試合中の体幹加速度評価-学年間の比較-

・科学研究費補助金 基盤研究 (C) 「スポーツ活動中の衝撃負荷から児童期の傷害発生機序を探る (代表者:笹木正悟、2020-2022年度)」に採択されました.check !

・日本学術振興会のホームページで、2018年度の「ひらめき☆ときめきサイエンス」実施プログラムを紹介していただきました。 check !

・笹木研究室で行っている「ケガの予防の考え方」をご紹介します。pdf !

Latest Works !!!

・公認アスレティックトレーナー専門科目テキスト[2022年カリキュラム対応]で笹木が分担執筆を担当しました。笹木正悟.スポーツ外傷・障害の発生要因 (第2巻, pp104-108).スポーツ外傷・障害予防プログラムの立案と介入 (第2巻, pp109-114).リコンディショニングで用いる代表的な手法-動作 (第4巻, pp109-116).check !

・日本アスレティックトレーニング学会誌に菅沼君(博士後期課程2年)の資料論文が掲載されました。菅沼勇作、松島稜飛、笹木正悟.小学生男子サッカー選手における片脚ドロップ着地テストの横断調査-足圧中心軌跡長および衝撃緩衝特性の学年間比較-.check !

・臨床スポーツ医学(文光堂)2022年9月号「ACL損傷・再損傷レビューとアップデート-」で笹木が分担執筆を行いました。笹木正悟、永野康治ACL再建術後の競技復帰と問題点-サッカーcheck !

・臨床スポーツ医学(文光堂)2022年7月号「スポーツにもエビデンスを導入しよう-スポーツ動作や身体変化を客観的に評価する-」で笹木が分担執筆を行いました。笹木正悟、古賀英之.映像情報を用いたスポーツ現場での動作解析.check !

・Journal of Sports Science に東原先生(共同研究者)の原著論文が掲載されました。Higashihara A, Mendiguchia J, Ono T, Nagano Y, Sasaki S, Mineta S, Hirose N. Neuromuscular responses of the hamstring and lumbopelvic muscles during unanticipated trunk perturbations. check !

・Sports Biomechanics に笹木の原著論文が掲載されました。Sasaki S, Nagano Y, Suganuma Y, Koyama T, Ichikawa H. Acceleration profile of high-impact movements during young football games: a cross-sectional study involving healthy children. check !

・日本臨床スポーツ医学会誌 (vol.29, No.1, 2021) に原著論文が掲載されました。笹木正悟、永野康治、市川浩.ジュニア女子バドミントン選手の片脚着地特性と発育に伴う体格変化による影響-片脚ドロップ着地テストと試合中の体幹加速度に着目した短期縦断検討-.check !